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ゲームプレイ日記を書きつつ、皆様のご機嫌をうかがったり、自己満足に浸ったりするというコンセプト。更新をやめて放置プレイ中。
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引っ越しをしてから1か月が過ぎました。

観光地での新生活は戸惑いも多かったのですがだいぶ慣れてきました。特に、最初は周りの音が気になって仕方なかったのですが、徐々に環境音化してきたのは自分でも驚きです。人の身体の慣れといいますか、適応能力というのは凄いですね。

大きな事件がない限りは長く住むことができそうです。


THE WITCHER2 王の暗殺者のゲームのプレイをしていきます。



ロック・ムイン編の続きをプレイします。

前回、護衛隊のルート変更命令書偽物だった事が判明しました。今回はプーシーを殺害し、アナイスを拉致したこの事件の真相に迫ります。

まずはラヴァンネン・キンボルト男爵に手紙は偽物で濡れ衣だった事を報告しにいきます。



その知らせを受けたキンボルト「そうだろう、当然だ」と言いながらウキウキします。

まぁ、そりゃあホッとするわな。

そしてゲラルトに新たな別の依頼をしてきます。

キンボルト:「ライナス・マラヴェル男爵を知っているな?」

ゲラルト:「はい、若く、美男子であると評判です」

キンボルト:「ああ、そうとも。だが野心の度が過ぎておる。あの男、ロック・ムインにテメリア代表が到着するやいなや、奴の手の者がニルフガード帝国の野営地にせっせと通い始めたのだよ」

ゲラルト:「帝国と内通していると?」

キンボルト:「それ自体は珍しい事ではない。だが、手紙の往復があまりに頻繁だ」

ゲラルト:「要するに手紙の内容が知りたいという事ですな」

キンボルト:「伯爵の真意が知りたいのだ。皇帝の意を迎える為なら母親も売りかねん男だ。伯爵の使者から手紙を手に入れてくれ。もし国を裏切っているのならナタリスに知らせねばならん」

ゲラルト:「わかりました」

キンボルト:「ヒエロニムス・ラーシュを知っているか?」

ゲラルト:「えらく仰々しい名前ですね。まるで魔術師みたいだ。その男が手紙を任されている使者というところですか」

キンボルト:「さすがに鋭いな。シラードと通じている危険な魔術師だ。かつて黒魔術関連で逮捕された事もあったが、死刑になるところを救ったのがあのマラヴェルなのだ。アルドリッチという密偵がいる。この野営地の噴水のそばにいるから、彼に居場所を聞いてくれ」


前々回、ブリギッタの口から出た名前のもう1人がマラヴェルでしたね。キンボルトも含めて腐っていると発言していましたが、どうやらお互いいがみ合っているような雰囲気です。

さっそく、密偵アルドリッチのところに向かおうとすると…。



途中、マラヴェルの部下が立ちふさがり、ゲラルトに火急の要件につき、会いたいという伝言を残していきます。

早速、手を打ってきたというわけか。

これは面白くなってきました。


とりあえずはキンボルトの約束を果たしてしまいましょう。



噴水前にいるアルドリッチに話しかけると、ヒエロニムス・ラーシュが通るポイントに連れて行ってくれます。



はい、現れました。一番右の黒のローブの男がラーシュです。というわけで、早速襲って手紙をゲットしちゃいます。

…とは言っても容易にはいきません。まず最初に取り巻きの2人と戦闘になります。片づけてから、さらに後を追うとニルフガード兵5名と戦闘になります。こっちは弓兵がいるので面倒臭いです。



こいつらも片づけ、さらに後を追うと今度はラーシュ本人との戦闘になります。やっとかよ。

ラーシュは矢継ぎ早にテレポートを繰り返し、魔法攻撃を仕掛けてくるので、回避しながら追いかける必要があります。追いつきそうになるとテレポートで瞬間移動しますが、テレポートするポイントが全て固定されているので、先回りしてイャーデンを仕掛けておいて固定させます。

あとはバサッと斬れば終了です。手間ぁかけさせやがって!

遺体からマラヴェル伯の手紙を回収してクエストクリアです。

手紙には、マラヴェル伯ニルフガードシラード・フィッツ・エスターレンに向けて、ケイドウェンにアナイスを引き渡した事を報告する内容が書かれていました。

…うわぁ…こいつはクロですわ…。

あからさまな裏切り行為です。許せん、さっそく告発だ…と、その前に、その裏切者のマラヴェル伯にも呼び出しをくらっていましたね。さっそく煽りにいくとしましょう(笑)


というわけでマラヴェル伯のところにやってきました。

若く美男子という噂でしたからね。どんなジャニーズ系が出てくるのか楽しみです。



………。



……。




えっ…!?おまえがマラヴェルなのかよ!!!

ただの小太りのオッサンにしか見えないんですけど(笑)

これだったら、ロッシュダンティリオンの方が相当美男子やで。

噂は所詮噂だったという事か。

いきなり本質に触れると唐突ですので、ブリギッタの話題から彼に振ってみると…。


マラヴェル:「その名を聞くと歌いだしたくなるよ。『甘き果実はたわわに実り…』果実だよ。それも南国のね。柔らかくて汁気たっぷりの果実を思わせるじゃないか」

ゲラルト:「はぁ…よくわかりませんが…」


振るんじゃなかった。

別にそんな感想求めてねぇんだよ、このブタ!

ドン引きするゲラルトが見られる数少ないシーンでした。

面倒くさいので本題に入りましょう。


ゲラルト:「火急の要件とはなんでしょうか」

マラヴェル:「君が最近キンボルト男爵のところに足しげく出入りしているのが目についてねぇ。あれがどういう人物か君は知ったうえで仕えているのかなぁ」

ゲラルト:「どういう事でしょうか?」

マラヴェル:「男爵は聖人にはほど遠い男だよ。立派には見えるがね」

ゲラルト:「まぁ、そういう方は珍しくありませんからね」

マラヴェル:「実はね、君が関心を持ちそうな情報があるのだよ」

ゲラルト:「わざわざ教えて下さる理由は?」

マラヴェル:「君と私っは別世界の住人だ。幽鬼とワイバーンくらいかけ離れている。だが、我々には共通点がある。他の何にも増して真実を追求せずにはいられないのだ」

ゲラルト:「話すのはご自由ですが、あなたを信用できるかどうかはわかりません。男爵も私にある調査を依頼しました。誰に関する調査かは言うまでもないでしょう」

マラヴェル:「キンボルトのいう事は信頼するのかね?だったら私の言葉も事実かどうか調べたまえよ。キンボルトの所に出入りしているのは君だけではない。中には男爵にとって迷惑な訪問者もいる。ゆすりやタカリだよ。男爵が何をやって金をせびられているのかは私は知らないがね。ごく個人的な問題なのかもしれない。困っているのなら力になってやりたいのだ」

ゲラルト:「要点をお願いします」

マラヴェル:「ゆすりに来た男たちの居所を私の家来が知っていてね。男爵のことだ、手を打たずに放置しておくとは思えない。猟犬を送り出すだろう」

ゲラルト:「脅迫者は知っています。先程男爵の所に居ましたから」

マラヴェル:「それなら急がねば。出遅れたらその脅迫者は死人に口なしで消されるぞ。彼らの野営している場所を教えよう。あとでどうなったか教えてくれればいい。もちろん報酬と引き換えだ。それ以上に得る物があることは約束するよ」

ゲラルト:「考えておきましょう、では」


なるほど…脅迫者の情報ですか…。

これは興味深いので、一旦マラヴェルの告発は置いといて、ガチムチ脅迫者に会いに行くことにしましょう。

ロック・ムインの円形劇場の近く野営地があります。



いました。相変わらずのガチムチです。オシャレな髪形もキマっています。


ゲラルト:「男爵のところに居たな?何の用だったんだ?」

傭兵:「なんだテメェ!テメェに話すことなんてないぞ!」

ゲラルト:「いいや、男爵について知っていることを洗いざらい言うんだ」


そりゃあそんな聞き方したら怒るだろう(笑)

まぁ、こちらの方が実力は上ですからね。徹底的に上から目線でいってやりましょう。

…と思ってたらキンボルトの使者が乱入してきます。




使者:「男爵からの使いで来た。立ち去れ、ウィッチャー」

傭兵:「おお、待ってたぜ!」

ゲラルト:「猟犬の分際でウィッチャーに命令とはな」

使者:「ウィッチャーが怪物退治もせずに、他人の庭に首を突っ込むような真似をするからだ!」

ゲラルト:「時にはあんまり臭いんで、素通りできないこともあるのさ」

使者:「言うじゃないか。その臭い殺し屋がここにいてな。ちょっと礼儀を教えてやるところだ」

傭兵:「なんだと!?このヒモ野郎が!くそったれ、覚悟しやがれ!」

ゲラルト:「勝手に手出しをするな」

使者:「こいつらは貴様に何もしゃべらん!わかったか?」

ゲラルト:「その判断は俺がする」

傭兵:「ウィッチャー、手を貸してくれ!お返しはする!」

ゲラルト:「いいだろう。キンボルトの情報を期待しているぞ」

使者:「クソッ!こうなったら皆殺しだ!」


というわけでまた大乱闘の始まりです。相手は4人。



傭兵を死なせると情報が聞き出せないので、彼が死なないように注意を払う必要があります。…とは言っても、特筆すべき敵でもありません。

ただ、傭兵はガチムチのくせに打たれ弱く、ブリギッタより根性がないので彼を孤立させないようにします。


傭兵:「ありがとうよ、ウィッチャー。助かった」

ゲラルト:「そうだな。助けて損したとは思わせないでくれ」

傭兵:「そうだな。俺と仲間は男爵に貸しがあるんだ。その取り立てに行ったんだ。仕事の報酬さ」

ゲラルト:「仕事とは?」

傭兵:「森の中に行って、4日間じっと待っていた」

ゲラルト:「それだけで男爵は報酬を約束したのか?」

傭兵:「もちろん違う。護衛付きの馬車を襲う予定だったんだ。その道を通るから待ち伏せしろって。だけど結局馬車は来なかったんだ」

ゲラルト:「なるほど、支払を渋るわけだな」

傭兵:「男爵が間違えたんだ!俺たちのせいじゃない!こちとら何日も無駄に使わされたんだ!時は金なりって言うじゃねぇか!」

ゲラルト:「何を命じられたか詳しく話してくれるか?」

傭兵:「貴族の乗った馬車が通るから、街道を見張っていろと。色付き馬車2台が一緒にいるのを見たら、中にいる奴らを全員殺せと」

ゲラルト:「それが誰なのかは知らされていたか?」

傭兵:「お偉いさんの子供と子守女だ。それだけしか聞いてねぇ」

ゲラルト:「ナタリスに全部話せるか?」

傭兵:「おいおい、自首しろってのかよ!殺されちまうよ!」

ゲラルト:「別におまえは何もしていないだろう。仕事を受けただけだ。実行する気だったとまでは証明できない。断ったらキンボルトの思うつぼだ。奴は罪を逃れるが、それだけじゃない。お前たちは狙われ続けるんだ。男爵はいくらでも追っ手をよこすぞ」

傭兵:「な、なんだと!冗談じゃねぇ!あの野郎を牢獄にブチ込んでやるとも!わかった、ナタリスに話そう」


キンボルトも真っクロだった件について。

ていうかこっちの方が悪質じゃねぇか!!!


えーっと、整理するとですねぇ…。

キンボルト傭兵を雇い、アナイスプーシーの殺害を依頼し、馬車の通り道に待ち伏せさせていました。

ですが、その途中、マラヴェルが差し向けたと思われる護衛隊のルート変更が偽装された命令書のせいで馬車はルート変更してしまい、傭兵達は待ちぼうけをくらってしまいます。

ルート変更をした馬車は、待ち伏せしていたマラヴェルに雇われた傭兵達に襲われ、ブリギッタは命からがら逃走、プーシーは事故死、アナイスは誘拐されケイドウェン野営地に引き渡されたいうわけです。

キンボルトは自身が王位に就くためのあからさまな謀反。

そしてマラヴェル自身の地位のための売国奴というわけですね。

ブリギッタの言う通り、どっちもカスでしたというのが今回の事件の全貌でした。

哀しい事件だった。


とりあえず証拠はそろったので、テメリアのナタリス元帥ところに向かい、2人を告発しにいくとします。

ケケケ…ウィッチャー様を利用しようなんて甘いんだよ、バーカ!バーカ!(ゲス顔)

どういう結末になるのかなー。楽しみだなー。



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いろいろあったので。
せっかくテラリアで復帰したのですが、アクセスが伸び悩んだので、初心に帰って、レトロゲームを載せたら、アクセスが復帰した。
笑える話ですよね。^^;

良かったらお越しください。
神威雅人 URL 2014/05/27(Tue)22:48:33 編集
神威雅人 さんへ
せっかくの自虐ネタを自分のブログではなく他人のブログのコメント欄に書いてしまうのはいかがなものかと。

---------------
SNG
【2014/05/27 23:16】
あれ?
マラヴェル伯を見て、一瞬俺が映ってんのかと思ったわw

まぎらわしい事すんなよw
通りすがり@名無しさん 2014/05/29(Thu)12:21:03 編集
通りすがり@名無し さんへ
通りすがりコメありがとうございます。

なるほど~名無しさんも若くて美男子なんですね。
私と一緒だ(笑)

---------------
SNG
【2014/05/30 09:23】
ごあいさつ
今日も迷宮を往くへようこそ☆
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